戒告 その他
令和8年度 第8回 第4日 第10競走 2番 騎手塚本直之はジャガーノート号に騎乗したところ、発走後において、進路選定の判断を誤ったため、戒告。
令和8年度 第8回 第4日 第10競走 2番 騎手塚本直之はジャガーノート号に騎乗したところ、発走後において、進路選定の判断を誤ったため、戒告。
令和8年度 第8回 第4日 第10競走 5番 アスキーアート号は、鼻出血(両側多量)したため、令和8年10月24日までの20日間出走制限。
令和8年度 第8回 第4日 第5競走 5番 サラフォーコン号は、鼻出血(両側多量)したため、令和8年10月24日までの20日間出走制限。
令和8年度 第8回 第4日 第4競走 4番 シュマンドロワ号は、鼻出血(両側多量)したため、令和8年10月24日までの20日間出走制限。
令和8年度 第8回 第4日 第3競走 2番 騎手岡村卓弥はマオノセーリング号に騎乗したところ、最後の直線において内斜行し、他馬の進路に影響を与えたため、戒告。
令和8年度 第8回 第3日 第2競走 2番調教師別府真司はイエスゴーオン号を出走させたところ、発走調教不十分(駐立不良、馬負傷のため競走除外)のため、戒告。令和8年10月3日から10月4日までの実効2日間賞典停止。
令和8年度 第8回 第3日 第2競走 2番イエスゴーオン号は、発走調教不十分(駐立不良、馬負傷のため競走除外)のため、令和8年11月2日までの30日間出走停止。
令和8年度 第8回 第1日 第7競走 10番 エイシンギアアップ号は、鼻出血(両側多量)したため、令和8年10月16日までの20日間出走制限。大差入線(3着から14.4秒)。
令和8年度 第7回 第6日 第6競走 4番 騎手宮川実は、アードラー号に騎乗したところ、発走後内斜行し、他馬の走行を妨害したため、令和8年9月26日から10月4日までの実効4日間騎乗停止。
令和8年度 第7回 第5日 第8競走 9番 モズアカボス号は、第4コーナーにおいて馬体故障(心房細動)のため競走中止。令和8年10月10日までの20日間出走制限。
令和8年度 第7回 第5日 第7競走 4番 サーマウント号は、鼻出血(両側多量)したため、令和8年10月10日までの20日間出走制限。
令和8年度 第7回 第4日 第9競走 4番 パーシステンス号は、大差入線(3着から8.0秒)したため、令和8年10月3日までの20日間出走制限。
令和8年度 第7回 第4日 第5競走 2番 オリエンタルナイト号は、鼻出血(両側多量、2回目)したため、令和8年10月13日までの30日間出走制限。
令和8年度 第7回 第3日 第8競走 4番 デュアリスト号は、鼻出血(両側多量)したため、令和8年10月2日までの20日間出走制限。
令和8年度 第7回 第3日 第6競走 3番 フロスティクォーツ号は、最後の直線において馬体故障(右前重跛行)のため競走中止。令和8年10月2日までの20日間出走制限。
令和8年度 第7回 第3日 第4競走 1番 グロリアスヒーロー号は、鼻出血(左側中量)したため、令和8年10月2日までの20日間出走制限。
令和8年度 第7回 第2日 第10競走 1番 キャッツライズ号は、大差入線(3着から16.2秒)したため、令和8年9月26日までの20日間出走制限。
令和8年度 第7回 第2日 第2競走 7番調教師宮路洋一はニヨドブルーリバー号を出走させたところ、発走調教不十分(駐立不良、馬負傷のため競走除外)のため、戒告。令和8年9月6日から9月12日までの実効2日間賞典停止。
令和8年度 第7回 第2日 第2競走 7番ニヨドブルーリバー号は、発走調教不十分(駐立不良、馬負傷のため競走除外)のため、令和8年9月26日までの20日間出走停止。
令和8年度 第7回 第2日 第1競走 6番調教師宮川浩一はラーアトゥム号を出走させたところ、競走調教不十分(第4コーナーにおいて外方逸走し、大差入線)のため、戒告。令和8年9月6日から9月12日までの実効2日間賞典停止。
令和8年度 第7回 第2日 第1競走 6番ラーアトゥム号は、競走調教不十分(第4コーナーにおいて外方逸走し、大差入線)のため、令和8年9月26日までの20日間出走停止。
令和8年度 第6回 第5日 第8競走 9番 バウンティキャット号は、鼻出血(両側少量)したため、令和8年8月21日までの20日間出走制限。
令和8年度 第6回 第4日 第4競走 2番 騎手宮川実はクレイヴィンオナー号に騎乗したところ、最後の直線において、むちの使用に関するガイドラインに抵触したため、戒告。
令和8年度 第6回 第4日 第2競走 7番 騎手畑中信司はレーヴェンハーツ号に騎乗したところ、発進時の扶助操作が適切でなかった(内側に寄れ、騎手がバランスを崩し落馬、競走中止)ため、戒告。
令和8年度 第6回 第4日 第2競走 7番 レーヴェンハーツ号は、競走調教不良(発走直後、内側に寄れ、騎手がバランスを崩し落馬、競走中止)のため、再検査。
令和8年度 第6回 第3日 第2競走 7番 パルメリータ号は、鼻出血(両側中量)したため、令和8年8月14日までの20日間出走制限。
令和8年度 第6回 第2日 第7競走 10番 調教師打越勇児は、グランレザンドール号を出走させようとしたところ、届け出た馬主服を使用しなかったことは、調教師としての注意義務を怠ったため、戒告。
令和8年度 第6回 第2日 第7競走 9番 ジャスパーバローズ号は、鼻出血(両側中量)したため、令和8年8月8日までの20日間出走制限。
令和8年度 第6回 第1日 第11競走 4番 騎手石本純也はブリーザフレスカ号に騎乗したところ、向正面において、むちの使用に関するガイドラインに抵触したため、戒告。