出走制限 大差入線
平成30年度 第8回 第4日 第8競走 5番マイネルボンド号は、大差(3着から8.3秒)で入線したため、平成30年10月14日までの20日間出走制限。
平成30年度 第8回 第4日 第8競走 5番マイネルボンド号は、大差(3着から8.3秒)で入線したため、平成30年10月14日までの20日間出走制限。
平成30年度 第8回 第4日 第5競走 1番セルリアンアピチェ号は、大差(3着から8.6秒)で入線したため、平成30年10月14日までの20日間出走制限。
平成30年度 第8回 第4日 第2競走 7番トリガーゾーン号は、鼻出血(両側少量)したため、平成30年10月14日までの20日間出走制限。
平成30年度 第8回 第3日 第1競走 1番フレールフォーコン号は、大差(3着から11.8秒)で入線したため、平成30年10月13日までの20日間出走制限。
平成30年度 第8回 第1日 第8競走 1番ハルノフラワー号は、鼻出血(両側多量)したため、平成30年10月6日までの20日間出走制限。
平成30年度 第7回 第6日 第4競走 10番騎手郷間勇太は、ミコエバー号に騎乗したところ、発走において扶助操作不十分であり、騎手としての注意義務を怠ったため、戒告。
平成30年度 第7回 第5日 第12競走 6番ビューティワンダー号は、最後の直線において競走中止(馬体故障 左前跛行)したため、平成30年9月28日までの20日間出走制限。
平成30年度 第7回 第3日 第3競走 8番騎手倉兼育康は、ハンゲキノノロシ号に騎乗したところ、発走において扶助操作不十分であり、騎手としての注意義務を怠ったため、戒告。
平成30年度 第7回 第2日 第10競走 1番ゴッドツェッペリン号は、第3コーナーにおいて競走中止(馬体故障 右前跛行)したため、平成30年9月15日までの20日間出走制限。
平成30年度 第7回 第2日 第9競走 9番サクラシェンロン号は、第3コーナーにおいて競走中止(馬体故障 右前跛行)したため、平成30年9月15日までの20日間出走制限。
平成30年度 第7回 第2日 第1競走 6番ヘミングウェイ号は、鼻出血(3回目、左側中量)したため、平成30年10月25日までの60日間出走制限。
平成30年度 第7回 第1日 第6競走 3番ロックガール号は、鼻出血(2回目、両側多量)したため、平成30年9月24日までの30日間出走制限。
平成30年度 第7回 第1日 第4競走 2番サウスディアマンテ号は、鼻出血(左側少量)したため、平成30年9月14日までの20日間出走制限。
平成30年度 第7回 第1日 第4競走 1番メイショウコッコ号は、鼻出血(両側多量)したため、平成30年9月14日までの20日間出走制限。
平成30年度 第6回 第3日 第3競走 1番ブルターレ号は、鼻出血(両側多量)したため、平成30年8月24日までの20日間出走制限。
平成30年度 第6回 第2日 第10競走 10番ココイチバン号は、鼻出血(両側多量)したため、平成30年8月18日までの20日間出走制限。
平成30年度 第5回 第5日 第4競走 7番騎手岡村卓弥は、メイショウコッコ号に騎乗したところ、第3コーナーにおいて内斜行し、他馬の進路に影響を与えたため、平成30年7月29日までの実行2日間騎乗停止。...
平成30年度 第5回 第5日 第4競走 2番騎手佐原秀泰は、アップセッター号に騎乗したところ、第3コーナーにおいて外斜行し、他馬の進路に影響を与えたため、戒告。
平成30年度 第5回 第4日 第5競走騎手鮫島克駿は、交流競走の集合時刻に遅刻し、騎手としての注意義務を怠ったため、戒告。
平成30年度 第5回 第4日 第5競走騎手小崎綾也は、交流競走の集合時刻に遅刻し、騎手としての注意義務を怠ったため、戒告。
平成30年度 第5回 第4日 第5競走騎手松若風馬は、交流競走の集合時刻に遅刻し、騎手としての注意義務を怠ったため、戒告。
平成30年度 第5回 第3日 第10競走 9番騎手佐原秀泰は、リトル号に騎乗したところ、最後の直線において外斜行し、他馬の進路に影響を与えたため、戒告。
平成30年度 第5回 第2日 第8競走 3番騎手山頭信義は、イナセナ号に騎乗したところ、向正面からゴール前において騎乗法に適切を欠いた(馬体不安を懸念し、闘志不十分)ため、平成30年7月16日までの実効2日間騎乗停止...
平成30年度 第5回 第2日 第6競走 11番騎手倉兼育康は、キッズガチマヤー号に騎乗したところ、発走直後に内斜行し、他馬の進路に影響を与えたため、戒告。
平成30年度 第5回 第1日 第1競走 1番ピンクサンダー号は、鼻出血(2回目 両側少量)したため、平成30年8月8日までの30日間出走制限。
平成30年度 第4回 第4日 第10競走 2番サクラクロノス号は、鼻出血(左側少量)したため、平成30年7月14日までの20日間出走制限。
平成30年度 第4回 第2日 第10競走 3番サクラビクトワール号は、発走調教不十分(枠入不良)のため、再検査。
平成30年度 第4回 第1日 第3競走 6番ヒッサツ号は、大差(3着から8.1秒)で入線したため、平成30年7月6日までの20日間出走制限。
平成30年度 第3回 第6日 第8競走 4番エムオーグロリー号は、第3コーナーにおいて競走中止(馬体故障 右前跛行)したため、平成30年6月30日までの20日間出走制限。