出走停止 発走調教不十分
平成23年度 第4回 第6日 第5競走 5番ギャンビット号は、発走調教不十分(駐立不良)のため、平成23年7月18日までの30日間出走停止。
平成23年度 第4回 第6日 第5競走 5番ギャンビット号は、発走調教不十分(駐立不良)のため、平成23年7月18日までの30日間出走停止。
平成23年度 第4回 第5日 第5競走 7番クレタ号は、鼻出血したため、平成23年7月7日までの20日間出走制限。
平成23年度 第4回 第4日 第11競走 8番調教師炭田健二は、装鞍に際し、調教師としての注意義務を怠ったため戒告。
平成23年度 第3回 第6日 第8競走 8番ストロングタテヤマ号は、発走調教不十分のため、平成23年6月26日までの30日間出走停止。
平成23年度 第3回 第6日 第8競走 8番調教師細川忠義は、ストロングタテヤマ号を出走させたところ、発走調教不十分のため、戒告。平成23年6月4日まで実効2日間賞典停止。
平成23年度 第3回 第5日 第11競走 2番フセノライン号は、発走調教不十分のため、再検査。
平成23年度 第3回 第1日 第4競走 5番ベルスウィフト号は、鼻出血したため、平成23年6月1日までの20日間出走制限。
平成23年度 第2回 第5日 第3競走 1番スプマドール号は、馬体故障により競走を中止したため、平成23年5月27日までの20日間出走制限。
平成23年度 第2回 第2日 第2競走 1番騎手西森将司は、マルタカデピュティ号に騎乗したところ、4角において内斜行し、他馬の進路に影響を与えたため戒告。
平成23年度 第2回 第2日 第2競走 3番騎手小杉亮は、負担重量について、騎手としての注意義務を怠ったため戒告。
平成23年度 第2回 第1日 第2競走 2番サウロビスティー号は、鼻出血したため、平成23年5月11日までの20日間出走制限。
平成23年度 第1回 第6日 第2競走 7番ショウブノメガミ号は、鼻出血したため、平成23年5月6日までの20日間出走制限。
平成23年度 第1回 第6日 第11競走 3番騎手岡村卓弥は、バンブーロベカル号に騎乗したところ、最後の直線において内斜行し、他馬の進路に影響を与えたため戒告。
平成23年度 第1回 第1日 第7競走 8番調教師平和人は、トコシナエ号を出走させたところ、馬装に不備があったため戒告。
平成22年度 第19回 第1日 第4競走 2番騎手岡村卓弥は、ハルカトップレディ号に騎乗したところ、1角において外斜行し、他馬の進路に影響を与えたため戒告。
平成22年度 第17回 第6日 第1競走 5番ホットライン号は、大差で入線したため、平成23年3月11日までの20日間出走制限。
平成22年度 第17回 第6日 第3競走 4番騎手宮川浩一は、ハピネスミユキ号に騎乗したところ、発走後内斜行し、他馬の進路に影響を与えたため戒告。
騎手宮川実は、交通事故を起し罰金を処せられたため、平成23年3月6日までの実効4日間騎乗停止。
騎手宮川実は、交通事故を起し罰金を処せられたため、平成23年3月6日までの実効4日間騎乗停止。
平成22年度 第17回 第4日 第8競走 5番アートシアター号は、鼻出血(2回目)したため、平成23年3月14日までの30日間出走制限。
平成22年度 第17回 第2日 第10競走 4番プライベートエリア号は、鼻出血(2回目)したため、平成23年3月6日までの30日間出走制限。
平成22年度 第17回 第1日 第7競走 2番セイオウボ号は、大差で入線したため、平成23年2月23日までの20日間出走制限。
平成22年度 第16回 第4日 第3競走 4番調教師松木啓助は、クオリティブレンド号を出走させたところ、発走調教が不十分であったため戒告。平成23年1月29日まで実効2日間賞典停止。
平成22年度 第16回 第4日 第3競走 4番クオリティブレンド号は、発走調教が不十分(もぐり突進)により負傷し、競走除外となったため、平成23年2月21日までの30日間出走停止。
平成22年度 第16回 第2日 第6競走 1番コールオン号は、大差で入線したため、平成23年2月5日までの20日間出走制限。
平成22年度 第15回 第6日 第3競走 7番アインファルケ号は、鼻出血したため、平成23年1月28日までの20日間出走制限。
平成22年度 第15回 第5日 第3競走 3番ウェイブモーション号は、発走調教が不十分(枠入不良)とみとめられ、再検査。
平成22年度 第15回 第4日 第4競走 2番シルクデューク号は、鼻出血したため、平成23年1月20日までの20日間出走制限。
平成22年度 第15回 第1日 第3競走 2番騎手西川敏弘は、ディファイアンス号に騎乗したところ、最後の直線において外斜行し、他馬の進路に影響を与えたため戒告。